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冬はやっぱりトリュフです

最終更新: 2019年12月9日


南仏にこの時期出掛けるなら絶対食べて欲しいのが黒いダイヤことトリュフです。

何故って?それはトリュフの素晴らしい香りや味などの鮮度は1週間だからです。日本に空輸で来てもやはり採りたての新鮮トリュフにはかなわないのです、更に現地で食べるとビックリするほどの量がお皿に乗ってきます。私がマルセイユに引っ越してから必ず冬に行くトリュフのレストランをご紹介します。場所はマルセイユからエクス・アン・プロヴァンス方面に向かって車で20分ほどの街Bouc-Bel-AirにあるLa Truffe Dans Tous Ses Etats です。

名前の通り全てにトリュフが使用されていて地元で採れる黒トリュフから世界最高級のイタリアはアルバの白トリュフなどトリュフの種類も選べます。写真右からメインはトリュフ20gが丸ごと入ったパイ、レストラン店内(テラス席もあります)黒トリュフを使ったガトーショコラ。どれもメチャクチャ美味しかったです!コース料理でお一人様1万円で召し上がれます(食事代のみ)こんなお得なレストラン日本じゃ見つかりません。


フランス一の生産地プロヴァンスで食べる トリュフは心も身体も満たされます。

レストランLa Truffe Dans Tous Ses Etats https://www.yann-sandrini.fr/

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